数字譜ツール(簡譜)

MIDI または音声から数字譜を生成し、編集・自動再生できます。
💡 ヒント: MIDI のほうが音声より精度が高いです。MP3/音声しかない場合は、先に MP3→MIDI ツール で MIDI に変換してからここへ取り込んでください。生成された JSON は下で編集できます。
MIDI を取り込む
未選択
キー
テンポ(BPM)
変換
音声を取り込む
未選択
音声→数字譜(実験)
単音メロディで最良
JSON Result
Keyboard Mapping
説明:単音メロディとして抽出(同時発音は最高音を採用)し、休符(0)を挿入します。
ヒント:MP3/音声からの変換は実験的で、MIDI の取り込みより精度が落ちる場合があります。
使い方
変換と練習の流れ
1. 形式変換
このツールは MIDI (.mid) または音声(MP3/WAV)を数字譜に変換します。アップロード後、主旋律を抽出して JSON を生成します。
2. 練習と再生
ホームの例に追加」または JSON を保存してください。ホームで譜面を読み込み、自動再生や練習に使えます。
構文ヘルプ
自動再生用の数字譜 JSON / トラック構文
基本構文
  1. 音高は 1~70 は休符です。
  2. 変化記号:# はシャープ、b はフラット(例:#4b7)。
  3. オクターブ:< で上、> で下。繰り返して重ねられます。
  4. 音価:音符の後ろに (x) を付けて倍率指定(例:6(0.5)0(2))。
拍 / 例
  1. speed は BPM。1 拍 = 60 / BPM 秒。
  2. (1) が 1 拍、(0.5) が半拍、(2) が 2 拍。
  3. 例:["1(1)","2(1)","3(1)","0(0.5)","5<(0.5)"]
  4. 主なフィールド:name/step/speed/degree/mainTrack
ヒント:生成結果は既に構文に従います。手動編集する場合、中国語の括弧は避け、括弧内は数値のみ(0.5/1/2)にしてください。